事業再構築補助金・計画書作成セット

1.事業再構築補助⾦の特徴、留意点

予算総額は1兆1485億円と⼤型経済予算通り、 通常枠6,000万円規模の⼤型補助⾦です。つまり、再構築補助⾦申請が通る可能性は⾼くなります。
補助⾦1000万円の枠ですと、総数約10万件 となります。

実績要件として、売上⾼減少要件があります。申請前直近6カ⽉の任意の3カ⽉合計売上⾼が2019年または2020年1⽉〜3⽉の合計売上⾼より10%減少している要件を満たしていることが必須です。お問い合わせいただければ、当⽅で確認いたします。

補助率が3分の2ですから、再構築事業総額の3分の1は、⾃⼰資⾦が必要です。⾃⼰資⾦がない場合は、銀⾏融資を受けておく必要があります。
⽀払実績のある案件の3分の2について補助⾦が交付される。したがって、先に⼿出しの資⾦(融資)が必要となります。

2.弊社の事業再構築補助⾦申請のメリット

1.認定経営⾰新等⽀援機関が事業計画の策定を⽀援・申請します 

補助⾦額が3000万円を超える場合は、事業計画を認定経営⾰新等⽀援機関と策定する必要があります。
今回は、3000万円以下の案件であっても、認定経営⾰新等⽀援機関である当⽅が事業計画の策定を⽀援し、
補助⾦申請をいたします。
これは、今回のプレミアムサービスとなっています。

2.標準フォームを⽤意し、事業計画を⾃動作

標準フォームとして事前準備シートとヒアリングシートを準備しており、漏れなく正確にシートを作成する
ことができます。
この2枚のシートを完成すれば、事業計画書が⾃動作成できる様にシステム化されています。

3.事業再構築助成⾦の補助対象として、⼈件費は、対象外

弊社は、⼈⼿のかかる作業を⾃動化、無⼈化するロボット化ソフトウェアを開発しました。そのシステムソ
フトウェアの導⼊費およびその研修費は、補助⾦の対象となりますので、ロボット化ソフトウェアの導⼊に
よって、作業をより効率的、正確にできる良いチャンスです。
通常、ロボット化ソフトウェアは、PC⼀台につき、数⼗万円のロイヤルティがかかりますが、今回は無料
とします。

4.売上⾼減少要件を満たさない場合

万⼀、売上⾼減少要件を満たさない場合でも、弊社はIT導⼊⽀援事業者でありますから、作業の⾃動化、
無⼈化のためのロボット化ソフトウェアの導⼊について、IT導⼊補助⾦申請もできます。

3.計画書作成セットの特徴

                  

■公認会計⼠が監修したプロ仕様の計画書作成ツール

補助⾦内容を正しく解説して、的確な事業計画書を作成できるツールをご提供しま
す。豊富な経験と先端テクノロジーを融合した他には類を⾒ない画期的な事業計画を
策定し、補助⾦をもらうことを最終ゴールとするのではなく、事業再構築の成功をゴ
ールとして導きます。

■質問形式のシートに回答することで計画書の作成が可能 

シートに回答を進めていくことで事業計画書が作成されていきます。
ポイントをついた内容なので説得⼒ある計画書が作成可能となりま
す。

■作成ツールをもとに作り上げるので超安価な価格設定

価格は作成ツールの販売額となります。オプションで公認会計⼠・税理⼠の有料特別コンサルティングをご
⽤意しています。

4.事業再構築補助⾦・計画書申請までの⼿順

事業再構築補助⾦・設定ツールセットに関する問合せ、質問など遠慮なくご連絡ください。

申し込み後、弊社から事前準備シートをお送りします。シートに必要項⽬を記⼊後、弊社まで返送をお願いします。

返送された事前準備シートを確認のうえ、請求書をお送りしま
すのでご⼊⾦をお願いします。

事業計画作成シートをお送りします。項⽬に沿って記⼊する事
で、事業再構築計画書が作成されます。

「公認会計⼠によるコンサルティング」を提供させていただきます。また、申請も⾏いますので、ご利⽤ください。

5.価格表

サービス 価格  
事業再構築補助⾦
計画書作成セット
48,000  
公認会計⼠・税理⼠
コンサルティング
成功報酬5%  
申請⼿続 98,000